チクニー万歳



 
 ボクはチクニーが大好きだ。ペニスを扱いて射精するより遙かにいい。
 
 高校時代に女装コンテストに出場させられたときに手に入れたショーツやブラを身に着けるチクニーしていた。
 女装していると学業成績が上がることを知り、女装して勉強に励み、女装したまま受験に望んだ。
 大学に合格したボクは、女装したまま大学生活を送ることにした。誰もボクが男だと気づかない。
 
 そんなある日のこと、ボクに似た男と間違われ、その身代わりをすることになった。
 身代わりとなってお見合いの席に臨んだボクは、相手が男だと知って・・・。
 
フレーム145


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第1章 切っ掛け
第2章 二度目の女装コンテスト
第3章 疑似ビアン
第4章 ペニスバンド
第5章 本物
第6章 受験勉強
第7章 再会
第8章 誤認
第9章 代役
第10章 結婚
第11章 新婚生活
第12章 契約終了
第13章 元の鞘
第14章 復縁
第15章 射乳は絶頂の証

 
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